オッス、おら古びた洋館暮らしです。
なんか「脱毛サロン」潰れすぎじゃね?
Youtube見てローランドにハマった当時、「ローランドの脱毛サロンに行ってみたいけど、赤字なのか?誰も通ってなかったらどうしよう..」って思ったんですよね。

潰れたらヤダし
そんな筆者がローランドさんの脱毛サロン赤字の話について調べた結果をシェアします。
ローランドビューティーラウンジ 無料カウンセリング(公式サイト)
↑これはアフィリンク。しゃーねえなあ収益に貢献してやっても良いぜって人踏んでね
2019年の開店当時ローランドビューティーラウンジ(RBL)は初期投資に、かなりお金をかけた
こちらの動画にも出てましたが、2019年の開店当時の赤字の原因は、
- 内装にお金をかけすぎた
- 1台500万円(当時)×4台
- サロン経営者曰く、費用対効果から見ると無謀なサロン経営
- 開店して3ヶ月は超絶赤字
とのことでした。つまり初期投資のかけすぎってことですね。
ローランドビューティーラウンジ(RBL)は内装に力を入れている
【怪しい】TOAマートは半額専門店で激安?安さの秘密を考察した結果や、【半額倉庫の仕組み】脳に残るBGMと安さの秘密は〇〇〇〇。でも書きましたが、不況に強いのは、
- 前の店の内装を引き継ぐ
- 他店の余った在庫を格安で仕入れる
など初期投資をなるべく0に近くするように、店舗運営するのが立ち上げ期の鉄板らしいです。
しかし、ローランドさんの店舗は世界観が大事なので、内装をケチらず豪華にして高いものを選び抜いたそうです。

ローランドビューティーラウンジ(RBL)は店づくりにかなりこだわってると言えます。
ホストクラブ出身で、しかも自宅にも相当こだわってるローランドさんだからこそ、
内装に手を抜けないんでしょうね..
現在、ローランドビューティーラウンジ(RBL)は徐々に出店数が増加
2019年からスタートしたローランドビューティーラウンジですが、現在も経営は続いており、2022年3月には、30店舗を超えました。
ということで、現在の経営はかなり順調だということがわかります。
泥臭い街でのチラシ配り
個人的にローランドさんが、他の経営者と違うと思うところは自分で動くところです。こちらの動画ではご自分でチラシ配りをする姿が。
経営が悪い時に、自分からチラシ配りをすることはかなり好感が持てます。
手越さんの脱毛サロンは潰れてしまった
2019年手越さんも脱毛サロンを経営してましたが、うまく行かなかったみたいです。やっぱり泥臭く自分で営業する。自分で動いていくことが大事なんだなと思いました。自分も勉強になります。
Youtube見るたびに「ローランド。チラシ配ってて、めっちゃ偉あ…」ってなるんですよね。

これは経営者自らなかなかできることではないですよね。
もちろん結果この姿をYoutubeで宣伝できているというのもありますが。
当サイトではローランドビューティーラウンジ(RBL)について詳しく調べてみてます
RBLに通って失敗したくない人は、「ローランドビューティーラウンジは微妙だった..」とならないために脱毛サロンに通う前にできる事を読んでおくと失敗が少なくなります。
調べて驚いたのは、
他にも、
キャンペーン:【2022 ローランドビューティーラウンジ】脱毛サロンのキャンペーン・クーポン情報を解説
返金について:【ローランドビューティーラウンジ】脱毛サロンは返金可能?通う前に知っておきたいこと
評価について:【ローランド脱毛店の評価】はどう?総合的に判断することで分かること
学割について:【ローランドの脱毛サロン】は学割OK?使ってみる場合や他店との違いは〇〇〇〇
で解説中。
もしいま気になる人は、無料でローランドさんの脱毛サロンのカウンセリングをお試しすることもできます。良ければ、お試しください。
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まとめ:内装にこだわりすぎて初期投資で失敗は経営初心者あるある。ローランドビューティーラウンジ(RBL)は出店数が増えている。
いかがだったでしょうか?
赤字の原因は、初期投資をかけまくったからになっています。しかし、内装がショボかったらイメージと違いますもんね…なのでその辺コストをかけるのは、きらびやかな世界観維持のために当たり前なのかなと。
内装にお金をかけて少しでもブランド力を上げたいですもんね。
「ヒゲ脱毛って実際のところどうなの?」と言う人は、【個人的感想】メンズ髭脱毛の初回を受けた初心者がレポート!カウンセリング・流れ・痛みについて解説を参考にしてみてくださいね。

↑筆者が体験してきました!
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